
金時山山頂にある説明書きです。
「かつては山の形から猪鼻嶽と呼ばれていましたが、源頼光の
四天王の一人坂田金時が、この山で山姥に育てられたという伝説
から、江戸時代の後期には金時山と呼ばれるようになったようです。
山頂は県境、一市二町の境で金太郎伝説を伝える南足柄市、
小山町、箱根町それぞれの市町村を向いて祠が建ってます。」
とあります。
意外と新しい時代に金時山になったんですね。
そして、祠たち。
手前に向いてるのが神奈川県箱根町、右側を向いてるのが同県
南足柄市、左を向いてるのが静岡県小山町の祠です。
なんだかとっても仲悪そうですが、三国志のようなバランスが
成り立っているんでしょうか。


雪ですか?
まだ飯豊とか鳥海とか、あるところにはあるんじゃないですかね。
いつまでも立山の思い出で引っ張ってるうちに梅雨明けしとーます水平線不思議ですねぇ
ってかこの時期この景色見ると雪まみれになりたいです!!\(´▽`*)むうヒメサユリスト弱足ママさん、こんにちはー(* ^ー゚)ノ
私は逆に家族に「山ばっかり行ってないで・・・」って言われます。
(⌒▽⌒;;;A
隊長は先が長いからいつかはヒメサユリ咲く浅草岳とーますヒメサユリストグーッドモーニング〜〜!
ほんとだ!
ヒメサユリ咲いてる!
いいな、いいな、 とーますさん!
とーますさん、ほんとすごいですねー。
バンバンお山行ってて こ弱足ママヒメサユリストebiyanさん、田子倉からの登りは登ってる最中はあまり感じませんでしたが、結構急登でしたね。
鬼が面のつらは本当に良い面構えでした。とーますヒメサユリスト私は田子倉からの往復でしたが、やっぱり暑い日(7月末)でいきなりバテました。
炎天下にさらされる区間が長くて汗をかきすぎて足が攣ってしまったのでした。
鬼が面山ebiyan産卵中utinopetika2さん、こんにちは。
何故これほどシジュウカラに愛されるのか分かりません。
今回は梅雨の晴れ間が休日に重なったので特別気合が入りました。
只見の山はとーます産卵中とーますさん宅は、よほど居心地がよいのでしょう。
↓相変わらず精力的に登られていますね。
行動力が素晴らしいぃ。
浅草岳はいいよ〜とは聞いていましたが、やはり花utinopetika2ヒメサユリストむうさん、こんにちは。(^^)/
せっかくの梅雨の晴れ間の週末だったので気合入れて行って来ました。
山も花も天気も良すぎでした。とーますヒメサユリストうたソムさんの記事見てて行きたいなと思っていたのですが
とーますさんが行って来とは!!
行動力ありますねぇ。
景観も花も素晴らしいですね!!
これからの山行はむぅ